片目だけのレーシック手術も可能です

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか?

 

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。

 



片目だけのレーシック手術も可能ですブログ:21/03/06

おいらが離婚をして
1年ほど経過したころ。

ママが引越しの準備を手伝いに、
当時おいらが住んでいた成田に
遠路はるばるやって来ることになりました。

ちなみに、
おいらの年齢もそれなりの域に達しているので、
親父もママももう年なんですよね。

ママはもともと肉体が丈夫ではなく、
肉体の調子が悪いと
すぐに体重が40Kgを切ってしまうような人なんです。

おいらが離婚したときも、やせこけて
風が吹いたら飛んでしまいかねない
状態だったことも思い出します。

60歳ともなるとやっぱり体力は衰えます。
いつまでも甘えているわけにもいかないなぁ…と
激しく自己反省することしきり。

引越しの手伝いは、
ママがやりたいとのことなので
ありがたく受けることにしましたが…

事実上は、おいらの話し相手をメインに、
簡単で力の要らない仕事をしてもらおう!
と思うのでした。

…が。
ママという存在はどうして、
あんなにもエネルギッシュなのでしょうか。

とりあえずは、
ママには長旅の疲れもあろうと、
お茶でも入れてゆっくりしてから…と思いきや、

「箱は?ペンは?ハサミは?」
と、ママは早々に引越し道具のチェック。

さらに、水周りのヨゴレをチェック、部屋中の曇りに目を光らせます。
「あんた、ここ掃除してるの?」

勧めた椅子にも座らず、
ベッド下にたまったホコリをボロ布でふき取り始めたかと思うと、
ママは、そのまま部屋の床掃除を始めました。

しかも
「あんたは早起きしたから疲れたんでしょ。いいから、休んでなさ〜い」
だって!

ママよ…
あなたは偉大です。

本当は疲れていても、
女の子の前では元気に振舞おうとしているのですね。

ママとは、本当にありがたいものですね!
そんな風に思います。