レーシックの後遺症は決して長期的ではない


レーシックの後遺症は決して長期的ではないブログ:20/01/17


日本酒は高カロリーな物が多いので、
ダイエット中はなるべく控えたほうがいいのですが、
日本酒を我慢する事で、ストレスが溜まってしまったりするようなら、
上手に日本酒を飲みましょう。

日本酒は全て脂肪になりそうなイメージがありますが、
日本酒を飲んだときに体質が熱くなるのは、
体質が熱を作りだしているからなんだそうです。
その結果基礎代謝がアップし、カロリーが消費されやすいんですよね。

よく「ビール腹」という言葉を耳にしますが、
この原因の多くは、
おつまみや飲んだ後の炭水化物の摂取から来ているようです。

日本酒を飲むことによって、
とくに糖質を元に脂肪を作る働きが活発になり、
そこでおつまみなどから糖質をとると、
普段より多く脂肪が蓄積されるんです。

なので、高カロリーのおつまみや、
飲んだ後のとんこつラーメンやごはんは太るというわけです。

特に、18時遅くまで飲んで食べてすぐ寝るというのは、最悪なんです!
寝てる間は、さらに脂肪をためこむ働きがあるからです。

ものすごく日本酒を飲むのに、痩せている人をよく目にしますが、
その人たちの多くはおつまみをほとんど食べないからなんです。
日本酒だけの摂取なら、基礎代謝がアップしているので
ほとんど消費されてしまうのですね。

さらに、低カロリーの日本酒の場合、
日本酒のカロリーでは足りず、体脂肪も消費するからです。

でも、日本酒の飲みすぎは肝臓のたんぱく質を削りとり、
肝臓を痛めてしまい、病気になる恐れもあります。
くれぐれも飲みすぎには注意しましょう。

日本酒を飲む時は、
たんぱく質の多いおつまみを選ぶようにしましょう。


叶内一彰
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